それにしてもほんとにすごいことになってた、特に記者団のプレッシャーには頭があがるものがあった。さすがプロやねって感じ。それにしてもいざトムが目の前にいるとまともな写真が撮れたもんじゃない。一番近いとこにいるとこは握手に必死だからね(笑) 正面からのベストショットがほしいものだ。。
前回来日の『アイズ・ワイド・シャット』と同じ形で、試写会の舞台挨拶ということになったのですが、今回はインターネットでの生中継や、ALTAをはじめとする大型ビジョンでも生中継と、大々的なお出迎えとなったわけですが。きのう握手できたということで、もうかなりおなかいっぱいだったので、きょうは駄目もとでお出迎えに行ってまいりました。 期待してないといいながら、成田でサインもらった人を横目に見ていたので、ペンとM:I-2のサントラをしっかり用意して、国際フォーラムにてお出迎えを待つ。 生中継開始の18:00には国際フォーラムの入り口はすごいことになっており、国際フォーラム前の大通りをまたいだ向こう側の歩道にも人がびっちりトムを待ち望んでる様子。ついでに向かいのビルからものぞいてる人がたくさんいました。この日は仕事どころじゃなかったのかもしれませんね。(笑)
(2000年7月11日 AKIRA)